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■「地区防災計画学会誌 C+Bousai」について

 本誌は、学会の近況報告や会員の論文などを掲載し、会員間の交流を図るとともに、学会の活動を広く社会に発信していくものであります。会員にとって必要かつ有益な情報を掲載するほか、会員だけでなく多くの方々にも地区防災計画に関する学究的関心を持っていただけるように取り組み、本制度の普及発展に資することを目的とします。
   「C」には、Communityという単語に加え、協力・連携を表すCooperation、Collaboration、継続のContinuityの意味を持たせました。「C」はまた、市民(Citizen)、事業者(Company)らがCommunityを支えているという思いも込めました。
  防災活動を地域住民、事業者、行政、ボランティア、NPO等多様な主体が一体となって取り組むことで、住民の生命、生活、そしてコミュニティを守りつつも、地域全体を活性化させていく「+(プラス)」のまちづくりにつなげていくことを媒体のミッションに掲げています。  詳細はこちらです。

■学会誌発刊状況(会員の方を含めて全て有料)

#@〜Bは完売しましたが、新建新聞社のHPから購入できます。(会員・非会員とも2700円(税込))

@創刊号(2014年9月1日) 完売
論文等目次

・室ア益輝・西澤雅道(2014)「地区防災計画制度創設の背景と学会への期待」(対談)
http://www.risktaisaku.com/sys/cbousai/?p=000082
・西澤雅道(2014)「地区防災計画Q&A」(質問形式)
http://www.risktaisaku.com/sys/cbousai/?p=000079
・西澤雅道・筒井智士(2014)「地区防災計画制度の法制化とその課題に関する考察」 

A第2号(2015年1月25日) 完売 
論文等目次  

・矢守克也・西澤雅道(2015)「意欲的に取り組める防災教育」(対談)
 http://www.risktaisaku.com/sys/cbousai/?p=7
・加藤孝明(2014)「地域コミュニティベースのまちづくりの現場で活動する作法」
・川脇康生(2015)「東日本大震災と被災地住民の近所付き合いの変化」

B第3号(2015年8月3日) 完売 
論文等目次  

・原田保夫(2015)「動き出した地区防災計画制度」(インタビュー)
http://www.risktaisaku.com/sys/cbousai/?p=000094
・森下俊三・田中行男・筒井智士(2015)「地域の課題を情報で解決」(鼎談)
http://www.risktaisaku.com/sys/cbousai/?p=000129
・金思穎(2015)「日中の地域コミュニティにおける共助による防災活動に関する考察―日本の「地区防災計画制度」に基づく防災活動と中国の「社区」の防災活動の比較を通じて―」

C別冊梗概集第1号(2015年7月18日) 会員・非会員4,000円(税込・送料300円)

論文目次
                          
・近藤誠司(関西大学准教授)・杉山高志(京都大学) 「地域防災実践におけるアイデンティの変容―神戸市長田区真陽地区の津波避難対策を例に―」                    
・大矢根淳(専修大学教授) 「「安渡町内会津波防災計画づくり検討会」の取り組み 地区防災計画策定の体制と調査」
・伍国春(中国地震局副研究員) 「中国の地域コミュニティの防災活動の現状及び対策」       
・金思穎(専修大学客員研究員) 「日本の「地区防災計画制度」に基づく防災活動と中国の「社区」の 防災活動に関する考察」 ・井上禎男(福岡大学准教授) 「上大河平地区(宮崎県えびの市)における地区防災計画策定への取組み」
・三舩康道(ジェネシスプランニング代表) 「東日本大震災から学ぶ地区防災計画の課題」 
・守茂昭(都市防災研究所上席研究員) 「都心の真っ只中で考える地区防災計画」
・中澤幸介(新建新聞社取締役) 「地縁を生かしたBCP」 
・磯打千雅子(香川大学准教授) 「女性と子供が育む地区防災計画―共感の防災力―」    
・西澤雅道(内閣府)・筒井智士(NTT東日本)・田中重好(名古屋大学教授) 「東日本大震災後の地域コミュニティにおける住民主体の防災計画の課題−災害対策基本法に基づく地区防災計画制度の在り方−」
・川脇康生(兵庫県庁・国際エメックスセンター事務局長) “Role of Social Capital in Promoting Mutual Aid after Disasters”               
・田中行男(一般財団法人関西情報センター専務理事) 「地区防災計画におけるICTの役割について ―自助・共助のための災害情報共有システムの実現モデルの検討―」
 

D第4号(2015年11月30日) 会員2,000円・非会員3,000円(税込・送料300円)

論文目次
                          
・王子野麻代(日本医師会総合政策研究機構)・石井正三(日本医師会常任理事) 「福島第一原発事故後の新たな原子力災害医療体制」
・辻光浩(滋賀県流域治水政策室室長補佐) 「水害に強い地域づくりの取組と地区防災計画」
・布施匡章(近畿大学) 「ソーシャル・キャピタルが防災活動に与える影響に関する実証分析」
・近田洋輔・原山美知子(岐阜大学) 「コミュニケーションを考慮した津波災害避難シミュレーション」
・宮下純(株式会社パスコ) 「温故知新−身近な情報から生かそう−」

E第5号(2016年2月29日) 会員2,000円・非会員3,000円(税込・送料300円)

論文目次
                          
・佐々木晶二(元内閣府防災担当審議官、民間都市開発推進機構上席参事兼都市研究センター副所長) 「地区防災計画をより幅広く活用するための視点について」
・大前琢郎(堺市危機管理室主査) 「津波率先避難等協力事業所登録制度を活用した地域に根差した地区防災のまちづくりについて」
・磯打千雅子(香川大学) 「土器川流域における気候変動に適応した強靭な社会づくりDCP(地域継続計画)策定プロセスにみる多様な地区防災計画展開の可能性―地域継続計画DCPと地区防災計画の関係に着目して―」
・金思穎(専修大学)・西澤雅道(内閣府)・筒井智士(前内閣府) 「マンションコミュニティの防災活動に関する実証的考察―横須賀市での地区防災計画づくりの事例を踏まえて―」
・田中健一(神戸大学) 「地区防災計画策定に向けた地域特性を考慮した地域防災活動に関する研究〜尼崎市道意地区、宝塚市中山台コミュニティエリア地区、神戸市東灘区六甲アイランド地区を事例として〜」

F第6号(2016年3月6日)【梗概集第2号】 完売

論文目次
                          
・布施匡章(近畿大学) 「ソーシャル・キャピタルが防災活動に与える影響に関する実証分析-震災関連3都市住民アンケートを用いて-」  
・飯田太郎(一般社団法人マンションライフ継続支援協会) 「地区防災計画制度の活用によるマンションの防災力向上―地区の防災拠点にもなるマンションをつくる―」
・金思穎(専大)・西澤雅道(内閣府)・筒井智士(前内閣府) 「日中のマンションコミュニティにおける防災活動に関する実証的考察〜横須賀市及び重慶市を例に〜」  
・磯打千雅子(香川大学) 「BCP・DCPと地区防災計画の関係性に見る多様な連携のあり方に関する考察」
・林秀弥(名古屋大学)・西澤雅道(内閣府) 「経済法と地区防災計画 ―東日本大震災の教訓と情報通信市場の競争政策を例に―」  
・竹中 篤(一般財団法人関西情報センター) 「民間版「災害情報共有システム」の構築に向けて―地区防災計画を実効たらしめる「次の一手」―」  
・田中隆文(名古屋大学) 「合併後の地域防災計画に反映されなかった自然・社会的条件と災害履歴・想定 −反映に向けての地区防災計画制度への期待−」  
・澤田雅浩(長岡造形大学) 「地区防災計画策定時の区域設定による効果発現の可能性に関する一考察 ―加賀市・あわら市吉崎地区における取組みを通じて―」  
・竹之内健介(三重県)・矢守克也(京都大学)・河田慈人(京都大学) 「地域気象情報と地区防災計画」
・千々和詩織・中居楓子・矢守克也・畑山満則・李旉マ・孫英英・杉山高志(京都大学) 「高知県黒潮町における地区防災計画の進捗報告(1) ―黒潮町の地区防災計画の全体像―」  
・李旉マ・中居楓子・杉山高志・千々和詩織・孫英英・矢守克也・畑山満則(京都大学) 「高知県黒潮町における地区防災計画の進捗報告(2) ―地区防災計画推進の阻害要因―」  
・阪本真由美(名古屋大学) 「地区の自治体制に配慮した地区防災計画の策定 ―岡崎市矢作北小学校区の取り組みより―」  
・川脇康生(国際エメックスセンター) 「住民自治活動における地区防災計画作成の意義 ―福島県桑折町半田地区の事例から―」  
・中世古二生(三重大学) 「地域住民の津波避難行動促進要因の検証 ―地域の比較事例から―」
・近藤誠司(関西大学)・杉山高志(京都大学) 「地区防災計画策定時におけるアーティファクトの効果―神戸真陽地区のアクション・リサーチから(1)―」  
・杉山高志(京都大学)・近藤誠司(関西大学) 「地区防災計画をリソースとして捉える状況的行為論からの基礎的考察―神戸真陽地区のアクション・リサーチから(2)―」  
・近藤誠司(関西大学)・杉山高志(京都大学) 「地区防災計画を周知するローカル・メディアの活用策に関する考察―神戸真陽地区のアクション・リサーチから(3)―」  
・塩崎由人・加藤孝明(東京大学)・渡邉喜代美・石川金治(NPO法人ア!安全・快適街づくり) 「地域の自律的な取り組みが継続されるための条件―葛飾区新小岩地区での活動を振り返って―」  
・加藤孝明(東京大学)・関谷陽平(茅ヶ崎市役所) 「茅ヶ崎市における防災都市づくりワークショップ事例報告‐地域主体の防災まちづくり実現のための工夫‐」  
・鈴木猛康・渋谷美咲(山梨大学) 「住民・行政協働の災害対策のための現状分析マトリクスの提案」  
・霜田宜久(福島工業高等専門学校) 「防災士育成に向けて ―福島高専を事例として―」  
・高橋隆雄(熊本大学) 「災害時の倫理的行動原理―トリアージの考察から―」

G第7号(2016年8月31日) 会員2,000円・非会員3,000円(税込・送料300円)

論文目次
                          
【巻頭】
・巻頭言 想定内の中の想定外〜熊本地震を受けて〜
矢守克也 地区防災計画学会副会長・京都大学防災研究所教授
・シンポジウム印象記 熊本地震を踏まえた地域防災力強化の在り方 in 福岡
磯打千雅子 香川大学IECMS地域強靭化研究センター特命准教授
【論文】
・災害対策におけるデータ活用の可能性
稲田修一 情報未来創研・東京大学先端科学技術研究センター特任教授
・東日本大震災追悼式の研究
古矢一郎 内閣府大臣官房参事官・前福岡大学法学部教授
・地域住民の津波避難行動促進要因の検証(査読論文)
中世古二生 三重大学大学院生物資源学研究科
・中山間地域における地区防災計画の作成に関する考察
西田佳弘 一般財団法人関西情報センター主席研究員
【印象記・概要】
・第2回大会 地区防災計画制度の可能性と課題 印象記
堀口浩司 地域計画建築研究所取締役副社長
近藤誠司 関西大学社会安全学部准教授
磯打千雅子 香川大学IECMS地域強靭化研究センター特命准教授
・第7回研究会 地域社会の実際と地区防災計画に期待される役割を考 える 概要版
加藤孝明 東京大学生産技術研究所准教授
・第13回研究会 千代田区における安全・安心なコミュニティづくり・まちづくり印象記
金 思穎 前専修大学社会知性開発研究センター客員研究員

G第8号(2017年2月24日) 会員2,000円・非会員3,000円(税込・送料300円)

論文目次
                          
【巻頭】
・巻頭言 2016年を振り返って
室ア益輝 地区防災計画学会会長・神戸大学名誉教授
【論文】
・ソーシャル・キャピタル―震災からの知見と地区防災計画のためのソーシャル・キャピタル調査の重要性― 稲葉陽二 日本大学
・5年間の応急仮設住宅調査から住民の意識変化を探る
飯坂正弘 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
・「住民自治」の実践としての地区防災計画作成の意義と課題(査読論文)
川脇康生 兵庫県
・地域強靭化に資する大学の事業継続対策と地区防災計画制度(査読論文)
磯打千雅子・高橋真里・寒川卓司・藤澤一仁・金田義行・白木渡 香川大学
・BCP・BCMの在り方と食の分野に関する考察
筒井智士 元内閣府・東日本電信電話株式会社
・ICTを活用した地区防災計画に関する考察
田中行男・竹中篤・山崎良雄・西田佳弘・坊農豊彦・牧野尚弘(一財)関西情報センター
・シンポジウム印象記 熊本地震を踏まえた地域防災力強化の在り方in 東京
西澤雅道ほか 福岡大学

H第9号(梗概集3号・2017年3月4日) 会員2,000円・非会員3,000円(税込・送料300円)

論文目次
                          
【巻頭】
・巻頭言 防災に「も」強いまち
 矢守克也 地区防災計画学会副会長・京都大学防災研究所教授

【論文(予稿)】
・高橋隆雄(熊本大)「防災計画と倫理−防災計画への徳倫理の導入−」
・筒井智士(元内閣府)・西澤雅道(福岡大)ほか「熊本地震と地区防災計画・BCP」
・金思穎(専修大)「熊本地震とマンションの地区防災計画」
・尾方義人(九州大)ほか「熊本地震避難所の掲示情報からみる生活者のレジリエンス分析」
・荒木秀朗(構造計画研究所)「熊本地震後の被災橋梁を対象とした計測活動について
―損傷橋梁の振動特性の計測と今後の可能性―」
・林秀弥(名古屋大)「熊本地震とICT―熊本フィールドリサーチから見えてきたもの―」
・島谷幸宏(九州大)ほか「熊本地震における震央から離れた被害地域の住宅被害の実態
と住民に寄り添った支援施設の設立」
・岩井慶次(ぎふ防災・減災センター)ほか「地域の防災組織の立ち上げと継続への課題について
―美濃東部防災力強化ネットワークを対象として―」
・鈴木猛康(山梨大)ほか「産学官民協働による水害に強い街づくり
―甲府市大里地区における地区防災の会設立―」
・田中隆文(名古屋大)ほか「合併後の防災計画における地域特性の反映と地区防災計画制度の役割―相模原市の取り組み―」
・中世古二生(三重大)「地域防災の創造T―自治体側から地区防災計画へのアプローチを考える―」
・桜井愛子(東北大)ほか「持続発展可能な地区防災活動の推進に関する考察―仙台市片平地区の事例を踏まえて―」
・松田曜子(長岡技科大)「事業実施者の省察行為に着目した参加型防災事業のデザインに関する検討―愛知県みずから守るプログラムの事例より―」
・川脇康生(兵庫県)「「住民自治」の実践としての地区防災計画作成の意義と課題」
・森一彦(大阪市立大)ほか「公立大学防災センター連携によるコミュニティ防災教室ネットワークの構築」
・吉田大介(大阪市立大)ほか「アクティブラーニング型災害対応訓練での活用を目的とした
防災教育向け拡張現実(AR)アプリの開発」
・志垣智子(大阪市立大)ほか「地域の日常生活防災力を継続的に高める“いのちを守るドリル”
に関する一考察」
・磯打千雅子(香川大)「企業のBCMSにおける地区防災計画の駆動性に関する考察」
・高橋真里(香川大)ほか「地区防災計画における中間支援組織の必要性に関する考察―香川県防災士会における実践を事例にー」
・高木照男(地域防災マネージャー)「人口減少社会を見据えた地区防災計画制度―自主防災会活動から地区防災計画制度を提言―」
・二神透(愛媛大)「災害シミュレータを用いた地区防災計画支援―学生防災士の人材育成―」
・嘉茂美佐子(四国地質調査業協会)ほか「小中学生を対象とした防災学習支援の課題と展望」
・近藤誠司(関西大)「計画の浸透度把握手法に関する基礎的考察―神戸市真陽地区のアクション・リサーチから―」
・近藤誠司(関西大)ほか「多層な共助を基軸とした地区防災計画の策定―草津市山田学区モデル―」
・竹之内健介(三重県)ほか「セルフウェザーゲームと地区防災計画」
・齋藤未歩(京都大)「高知県黒潮町における成功事例の分析(その1)―地域の特性を生かした地区防災計画の実現―」
・杉山高志(京都大)ほか「高知県黒潮町における成功事例の分析(その2)―地域の特性が類似する地区間における防災実践の連鎖―」
・山中晶一(高知市)「「制度の地区防災計画」と「住民の地区防災計画」
―共助の可能性と支援のあり方―」
・田中行男(関西情報センター)ほか「民間版災害情報共有ネットワークサービスの概要―共助による被災状況の早期把握―」
・安藤繁(工学院大)「大震災時の医療救護活動と地区防災計画―大震災時に病院に来院する重傷者数の推計を活用した考察―」
・東善朗(Do It Yourself)ほか「住民アンケート調査を用いた防災課題に関するコミュニケーションの試行」
・堀口浩司(地域計画建築研究所)「南海トラフ地震への事前対応に関する研究―海辺集落を対象とした「復興の姿研究会」の成果について―」

I第10号(2017年9月30日) 会員2,000円・非会員3,000円(税込・送料300円)

論文目次
                          
【巻頭】
・巻頭言 九州北部豪雨等を受けて
室ア益輝 地区防災計画学会会長

【特集 黒潮町の地区防災計画(第3回大会シンポジウム記念)】
・矢守克也(京都大学)
黒潮町における地区防災計画づくり
・松本敏郎(高知県黒潮町情報防災課)
「対策」ではなく「思想」から入る防災
・友永公生(高知県黒潮町産業推進室)
地区防災計画と生業―WE CAN PROJECTを通じて―
・久保田幸秀(高知県幡多郡黒潮町町地区自主防災会)
町地区自主防災組織活動報告―防災倉庫の活用術で迅速な避難―
・李旉マ(京都大学)
大学と地域における地区防災計画策定の共同推進-京都大学と高知県黒潮町を例に-
・杉山高志(京都大学)
『防災に「も」強いまち:黒潮町展』の概要と開催意義の一考察
・武政登(黒潮町産業推進室)
砂像と防災-地区防災計画学会第3回大会特別企画「黒潮町展」に出展して

【査読論文】
田中隆文・西田結也・大津悠暉・佐保田哲平(名古屋大学)
相模原市における災害脆弱性の継承と地区防災計画の策定

【シンポジウム印象記】
西澤雅道・金思穎・防災行政研究会(福岡大学)
第3回大会シンポジウム「住民と企業の地区防災計画」印象記
・磯打千雅子(香川大学)


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